授乳クッション

授乳クッション 旅行では?機内に持ち込みや新幹線は?持ち運びやない時の工夫も!

 

この記事では、授乳クッションは旅行に持っていくべきかについたと、授乳クッションは機内持ち込みできるのかと新幹線にはどうかについてと、さらに授乳クッションを持ち運ぶ工夫と授乳クッションがない時のコツもご紹介します。

 

授乳クッションを持ち運べるのかと持ち運ぶ時の工夫、授乳クッションなしの授乳方法についても載せていますので、気になる場合には読んでみてくださいね^^

 

授乳クッションはあると便利ですけど、実際に持って歩くには大きくて、かなりかさばりますよね。そこで授乳クッションを旅行に持っていくべきなのかご紹介します。
そして、飛行機や新幹線に授乳クッションを持ち運ぶことが出来るのかも合わせてお伝えします。

また、授乳クッションを持ち運ぶのは大変です。そこですこしでも授乳クッションを運ぶのが楽になる工夫についてもご紹介します♪

 

授乳クッションを旅行先や外出先に持っていかない場合には、授乳はどのようにしたらいいのでしょうか?

普段授乳クッションを使っていると授乳クッションを使わない授乳は大変です。

そこで、授乳クッションなしで授乳するコツもお伝えします☆

 

授乳クッションと旅行についての内容となっているので、楽しんで読んでみてくださいね!

 

授乳クッションは旅行に持って行くべき?

授乳クッションは旅行に持って行くべき?

授乳クッションは旅行に持っていくべきなのでしょうか?

授乳クッションを持っていくべきかどうかは旅行先や授乳の状況などで変わります。

旅行などの場合には、荷物になる場合も多いのでなくてもいいでしょう。

ただ、授乳クッションがないと授乳ができなかったり、授乳クッションの代用品など他の方法でも授乳が出来きないなら、持って行った方がいいでしょう。

 

また、帰省など長期で1か所に滞在する場合には持って行った方がいいでしょう

帰省などでは、あちらこちらに移動することも少なく、大きさ授乳クッションを持っていても部屋の中においておくことができます。また、長期で滞在する場合には授乳をする回数も多いので、授乳クッションがある方がいいでしょう。

 

そして、授乳クッションの大きさによっても外出先にもっていくのかは変わってきます。もしも、コンパクトにまとめれる持ち運びしやすい授乳クッションを持っている場合には、旅行先にも持っていくといいでしょう。

 

ねね先生
ねね先生
ママの授乳状況と滞在先、授乳クッションの大きさによって、旅行に持参するか考えてみてね!

 

授乳クッションは機内持ち込みできる?

授乳クッションは機内持ち込みできる?

授乳クッションを旅行先にもっていく時に、飛行機で機内に持ち込めるのかも気になるところです。

フライト時間にもよりますが、飛行機で赤ちゃんがぐずったりしたら、授乳したいですし、授乳をしないといけないですよね。

しかし、狭い機内の席で授乳をするのは大変です。また、授乳クッションなしで授乳ができないと機内に持ち込めないと困りますよね。

 

大きさや飛行機の種類などにもよりますが、基本的には飛行機の機内に授乳クッションを持っていくことができます☆

ただ、大きさが大き過ぎると追加料金が発生したり、持ち込みができない場合もありますので、乗る飛行機会社に事前に確認をすることをおすすめします♪

 

 

 

新幹線に授乳クッションを持ち込みできる?

新幹線に授乳クッションを持ち込みできる?

旅行の時には新幹線に乗ることも多いですよね。そこで、新幹線には持ち込みができるのかも気になりますよね。

新幹線に授乳クッションを持ち込むことはできます。

新幹線には荷物の制限がないので、持ち込むことはできます。ただ、荷物が多かったりすると荷物棚に入れられなかったりして、座席においておかないといけなくなるかもしれませんので、その点は注意してください!

 

授乳クッションの持ち運びの工夫は?

授乳クッションの持ち運びの工夫は?

授乳クッションを持ち運ぶ時の工夫についてご紹介します。

まずは、携帯用でたためるものやコンパクトになる授乳クッションを持っていくと荷物を減らすことができます。

コンパクトになるものは↓でご紹介しています。確認してみてください♪

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また、帰省などで滞在先が1箇所で長い場合には宅配便などを利用すると手荷物を減らせます。

 

そして、移動方法を車にすると、大きな授乳クッションでも比較的持ち運びやすくなりますので、ぜひ参考にしてみてください☆

 

 

授乳クッションがない時のコツは?

授乳クッションがない時のコツは?

授乳クッションがない時に授乳をするコツについてご紹介します。

授乳クッションがない時には、かばんや肘掛、大き目のタオルやタオルケッとなどを代用すると授乳がしやすくなりますよ。

鞄などを赤ちゃんの下に引いて高さを出したり、ママの腕を肘かけにかけて授乳するとママの腕や肩への負担を軽減することができます。

 

また、授乳クッションなしで授乳する方法もあります。

授乳クッション無しの方法は、↓でご紹介していますので、参考にしてみてくださいね☆

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今回のまとめ

 

今回は、授乳クッションは旅行に持っていくべきかについたと、授乳クッションは機内持ち込みできるのかと新幹線にはどうかについてと、さらに授乳クッションを持ち運ぶ工夫と授乳クッションがない時のコツもご紹介しました。

 

授乳クッションを旅行にもっていくべきかは、荷物になるので持っていかない方がいいでしょう。

ただ、授乳クッションがないと授乳ができない場合や長期の旅行などの場合には持っていくといいでしょう。

 

授乳クッションは機内に持ち込むことができますが、大きさや飛行機会社によっては追加料金が発生したり、持ち込めない場合もあるので、事前に確認しましょう☆

また、新幹線にも授乳クッションを持ち込むことはできます。

 

授乳クッションを持ち運び工夫としては、コンパクトになる商品を持っていくことや宅配便などを利用してみてください。

 

授乳クッションなしで授乳するコツは、高さを調節するためにタオルやバックなどを活用したり、肘かけなどを使って腕や肩への負担を軽減してください^^

 

旅行に授乳クッションを持っていくことについてまとめました。

外出先や旅行に授乳クッションを持っていく時の参考にしてみてください♪